☆いい女☆で行こう!

   〜オトコ視点からの、恋愛の知恵ノート。 Copyright 2007 Quali,
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これからも色々あってほしいんだ
なので、パーティ企画にテコ入れをしていこうと画策している。
その気配に反応してか、パーティのメンバーである人間サンドバッグことつかごんくんが、いつぞやのように人々をパーティに招かんとする小文を寄稿してくれた、まあ読んでやってくれ。(→人間サンドバッグを読む
文中、彼は僕を「先生」と呼ぶアイディアにイキイキとしており、それを受けて「なんだこいつ」と思わなくもないが(冷淡)、まあ僕は僕自身が他人にどう見られているのかよくわからないので、こういう見方もあるのかなと思い、彼の寄稿には修正をほどこさずそのままを掲載することにした。
何にしても、こうしてわずかでも活発化するのはいいことだ、春なのでみなさん陽気にまいりましょー。

人間サンドバッグの寄稿によると、僕は他者から見れば、空前絶後の未知の動物、つまり何かバケモンに見える可能性があるとのことだが、正直なところ僕はそのことがよくわかっていない。
が、これまでに幾度か、「まさか自分のことを普通だと思っているの?」とけっこう叱られた(ものすごい溜息をつかれた、正直ヘコんだ)ことがあるので、いいかげん僕もそのあたりを自覚はしようと努力はしているつもりだ。
確かに、冷静に考えると、たとえば「怒りの日、疑う胴体が……」というコラムの文体と、今回に向けてアップロードしたイカレたポスターが、同一人物による作成だと考えると、それだけでも「なんだこいつ」の度が過ぎるところがあるのかもしれない。
どうやったらみんな遊びに来てくれるかな、と、けっきょく「わからん」のだが、僕はそうしてわからないときは「とりあえず出力を上げたれ」と発想するよくない習慣があるのだった、たいていこれがよくない。

こちら、人間サンドバッグの殴打は無料です。

僕はどうしても自分を普通だと思いたいところがあって……だってそもそも自分を異常だと思っていたらパーティなんか企画しないよ、普通に飲んだりしゃべったりしましょうよ。
パーティ企画だなんて、初めは何になるかよくわからんかったけれど、これまで色々楽しいことがあったし、これからも色々あってほしいんだよな、僕は色々あるのが好きだからしょーがない、みなさまのご参加をこころよりお待ちしております。
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