☆いい女☆で行こう!

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WS報告008(1)

によって時間がないので結果だけ。
指向性のエコー(wind)が発見された、これにより相手の距離感を狂わせることができる(遠近感を操作できる)、また空間に対する合一性・支配度が大きく上昇する。
このことは、全身のブレイキングをしてみせることで勝手に会得された、何か巨大な天圧(詳細は省く)があり勝手に得られたものだ、全身のブレイキングは「こんなに身体動いているの!!??」とびっくりさせる方法として単純に有為そうだ。
我の正しい使い方が改めてすっきり定義された、「何もしない」「触れるだけ」だが、「押しも押されもせぬ」「まんべんなく」という言い方、特に「まんべんなく」という言い方は重宝する。

我の機能は、偏ると「邪な我」になり、偏らなければ「正しい我」になる。
「まんべんなく」なら偏らない、偏らないなら「押しも押されもせぬ」ように自動的になるはずだ。
男女の性別にかかわらず、自分のうちに「カッコイイ男」の像があるかどうか、「男」の根本を殺してきたのではないか、という説はクリティカルヒットしている感触あり、対策はまだ何もないが、「陽・霊魂・愛の根元を殺したのであれば、それが使えなくて当たり前」という整合性には説得力がある。
明るい声を出さねばならない、そのためには、「自分はひょっとして、何も知らないのではないか」という可能性に有為に思い当たること、またひょっとすると、この国のために戦死された英霊たちを蔑んでいることが、根元の陽・霊魂・愛の殺害かもしれなかった。

我はまんべんなく、何もしないこと、命(めい)は「求める」こと。

我はまんべんなく行き渡ることで、無我ではないが無力化する、100前のめりして同時に100のけぞれば、結果的に無力化する、そうして無力化すれば我に用事はなくなるので、この我を50,20、10、5、3、2、1……と削減していくことができる、そうして「命」を聞くほうへ己を導いてゆける/命(めい)は「求める」こと、また教えも「求める」こと。
すべての技術は、高く実演すると「うわあっ、なんじゃこれ」だが、今回特に、指向性エコー(wind)に関わって実演すると「うわあっ、なんだこれ」の極致だった、「え、なんで遠いんだ」「うわあっ、なんで急に近いんだ」と、僕さえ知らなかった現象が急に現れてくるのが一番盛り上がるな、あとは何があったか忘れた、寝て起きてからまた思い出すわ!!

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