☆いい女☆で行こう!

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百億円とレイプ公認権をよこせ

りあえず、みんな前向きにやっている。
力が悪いのではなく、光がなさすぎて話にならないからな、その修正をしているだけだ。
僕はみんなの狂信ぶりを中和して、まともな「人」に戻そうとしているだけだ、宗教的な狂信者ほど救いがたいものはない。
だれか百億円でもくれんかな、いやマジで……百人がかりでいいので、百億円よこせ、そして僕が誓えることは、たとえ百億円もらったってこのブログは日々更新されるだろうということだ、むしろ百億円もらったほうが調子イイだろうね。

われわれが、「光の存在」なんて言うと草不可避だし、「闇の存在」なんて言うと、さらに大草原不可避だ。
当たり前だが、どちらの成分も、ビタッと同量持てよ、そうでなきゃ中庸じゃなく、中庸でない奴はキモチワルイだろ。
いやー百億円が欲しい、あと僕だけレイプ公認権が欲しい、そしてこの場合の「欲しい」というのが、どうやら他の人と違うらしいのだ、他の人の「欲しい」は、どうやらガチの「欲しい」らしい、どんだけ追い詰められてんだよ、僕はそういうことを言っているのではなく、百億円とレイプ公認権ぐらいあったほうが「バランスが取れてスムースだよなあ」ということを希求しているのだ、百億円ぐらいでメラメラするほど人生ってヒマか?
百億円って、もしもらっても、すぐ使い切ってしまう気がするけどね、まずワークショップのための道場か何かの施設を建てなきゃ、あと僕が書いたものを読みやすいよう印刷物にする必要があるし、宣伝もバリバリしないといけない、うーんしかし宣伝してもどうなのかなあという気もする/クルマは引き続きレンタカーのヴィッツでいいが、百億円もあればレンタカー屋が家まで持って来てくれるかもしれない、なぜレンタカーがいいかというと、レンタカーのほうがメンテナンスがいいし、クルマを買うのとかってまず手続きが面倒くさいだろ。

百億円とレイプ公認権が与えられたとして、僕はどこまで嵐が静寂なのかが知りたい。

レイプ公認権があれば、僕は街ゆく女の子に、初めからお話ができるだろ、そうしたら効率がいいと思うんだ、帰りのタクシー代も出してあげられるしな、自分のカフェや、自分のナイトクラブも持ちたい、バーは……自分のじゃなく街のあちこちのところを彷徨うのがいいな/僕は「何も起こらない」ということを愛している、すさまじい嵐が、完全に解放されるとき、嵐のすさまじさは、この世界に何かが起こるということはないというナイスな事実を現成させるだろう、うーん僕は自分の乗るクルマの車種なんか知りたくないな、マンションの建築者名を教えられるみたいで面倒くさい。
僕は光への才能があるので、そのことを疎んじているのだ、僕のか弱い力の希求を、デカイ光が消し去ってしまう、もーカンベンしてくれよな、いろいろつまらなくなっちゃうじゃない、光と力が混ざらないと面白くない/たぶん、百億円とレイプ公認権が与えられたとしても、なお僕は、自己陶酔のやり方がわからんのだ、誰か自己陶酔のやり方を教えてくれ、百億円とレイプ公認権ぐらいでは、僕の言葉と文脈を見る悟性に勝てないのだ(この悟性をダウンさせないまま拮抗する「力」にまみれたい)。

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